フェーズ参画
Phase Participation

フェーズ参画

BBGCのコンサルタントは様々な局面にてプロジェクトに参画します。どのようなプロジェクトでも必要なものがあります。それは適切な体制とコミュニケーションプランです。
システムの導入を行うシステムインテグレータの数は世界中で増加を続け、インドや中国と連携したオフショア開発はもはや珍しくありません。また、外資系企業における日本支社展開や、本国からの積極的なマネジメント参加なども後押しし、昨今のプロジェクトでは多種多様な社風や年代、国籍のメンバーの参画が多くみられます。

こうした流れの中で絶対に避けなければならない事はコミュニケーションギャップです。

スキルや知識はコミュニケーションギャップを前には全く通用しません。BBGCでは、体制図やフローといったいわばハード的なプランニングはもちろん、異文化への理解や日本企業文化の的確な説明など、多文化プロジェクトへの参画経験によって得られるソフト的なコミュニケーションを重視しています。

また、私共は基盤やベーシスを担当するものとして、コンサルティングファーム様、システムインテグレータ様、ハードウェアベンダー様とご一緒させていただくことがほとんどです。

そのためお客様をはじめ協力会社様とのコミュニケーションを非常に重視しており、5W1Hとホウレンソウ、基本に忠実なコミュニケーションを心がけています。

プロジェクトの最中、時には想定外の事態に苦しむこともあり、時には目に見える成果に喜び、様々な局面にて苦楽を共有できるコンサルタントであること、これがBBGCの目指すところであり基本方針です。

プロジェクト例
プロジェクト例
プロジェクト例
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